第25回JR貨物フェスティバル 広島車両所公開に行ってきました。

第25回JR貨物フェスティバル 広島車両所公開に行ってきました。

数年前から是非行ってみたいなぁと思っていましたが、なかなかタイミングが合わずいけずでしたが、今年は数か月前から予定を組んで参戦しました。

愛知県から新幹線に乗って広島ですよ。

広島駅ではキハ47に乗って移動します。。。貴重な列車に乗って会場へ向かうのも。もう、パフォーマンスの一つですね。

新しい車両が嫌いと言う訳では無いですよ。。

会場到着!

オープン!?まで時間があったので並んで待ちです。

並んでいる時にEF66-1号機の近くだったので、じっくり眺める事が出来ました。

会場では部品の即売会も行われています。

なかなか良い値段がします。

EF200-10号機の内部に入れるイベントもあり。

↑その時の様子を2倍速で。

こちらは工場内の様子を撮影。

普段、何気なく電車に乗ってますが、使われている部品や車輪ってよく見るとこんなにデカいのかぁと思わせてくれます。。絶対に一人では持ち上げられないですね。

動画も撮りました。

で。今回、個人的に一番気になったのはヘッドマークの裏側ですね。。表面はよく見ますが、裏ってどうなっているの?って事で気になっていました。見てみると。『あぁなるほど。』で終わる訳ですが、見ない事には始まらないわけで。。興味がわいていた訳です。

最後はよくわからない感じでしたが、少しは雰囲気が伝われば良いなぁと思います。

また、鉄道イベントがあれば積極的に参加して会場の雰囲気を行けなかった方へお伝え致します。

プロフィール

石川 泰蔵
石川 泰蔵
「石川泰蔵2035年までに本気で電鉄オーナーになる」管理人の石川 泰蔵(いしかわ たいぞう)と申します。[プロフィール
私には3つの夢があります。
一つ目は鉄道模型、鉄道部品、鉄道資料の買取販売で世界一最強の会社を創ること。
二つ目は鉄道の楽しいに挑戦し鉄道の愉しいに挑戦すること。
三つ目は鉄道事業者の許可を受け実際の鉄道会社になる事です。

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